学生の頃から視力が悪くなり、現在に至るまで眼鏡をかけていた

   2016/10/01

学生の頃から視力が悪くなり、現在に至るまで眼鏡をかけていたのですが、忘れることが多くとても大変な目にあったのでレーシックを受けることにしました。幸いなことに近くの病院でレーシック手術を受けられるとのことだったので、早速診察を受けることにしました。その際自己紹介ということで、現在の目の見え方や処方している薬について伝えたのですが、いずれも問題がなかったようで無事に手術日を決めることができました。

 

当日はお昼頃からレーシック手術が始まったのですが、1時間程度で終わったの非常にびっくりしました。その後徐々に視力が回復してくるとのことだったので、病院内で1時間ほど待っていたのですが、思った以上に視力が回復したのでびっくりしました。これまでとは違った世界が見えるようになったので非常に満足しています。

 

この視力であれば、これまで生活の中で困っていたことが解決していきそうです。レーシック手術を受けるために、少々高めの費用が必要だったのですが、ここまで視力が回復したので不満はありません。今度は視力が低下しないように普段の生活から変えていきたいと思います。眼鏡をかけなくて良くなったので、とても楽しい毎日が送れそうです。

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